いよいよ無料保険相談当日

 

どこか一定の保険会社からきた営業マンは、あくまでも自社の保険商品からの照らし合わせしかできません。

A保険会社社員のYさんが、B保険会社の保険を売るわけがありませんからね・・・。

でも、わが家に来てくれた独立しているFPさんは、A社もB社もC社も扱えるのでわが家に合った保険を

多方面からチョイスすることが可能です。また保険担当者が職場移動になることもありませんので、末永いお付き合いになっても何度も同じ説明をする必要がありません。

 

当日保険の契約をすることはありません ので 万一 気に入らないFPさんが来たとしたら、最初に申込みをした無料保険相談窓口へ連絡し、担当者をチェンジしてもらうことも可能です。

多数の独立系FPが登録されているので、自分にあった担当者を選ぶことができます。幸い、わが家に来たFPさんは とても感じの良い方な上に、保険の知識がとてもある方だったのでチェンジしてもらう必要はありませんでした。

 

 

 

一通りの自己紹介が終わったあと、『保険』の認識を少し間違えているご家庭が多いということで改めて『保険』 というものの説明をしてくれました。

保険がどういうものか・・・なんて、もちろん皆さんわかってます。でも 知り合いの付き合いや会社の企業保険で なんとなく加入してしまっている人が多く、本来の意味や内容を忘れがちになってしまいがちです。 明確ではないことに対し、結構高いお金を払い続けていくうちに 「月々の保険代をどうにかできないかなぁ」「保険辞めようかなぁ」という考えに至ってしまうう人が多いのだそうです。

まだ私が何も話していない時だったので耳が痛いお話しでしたが、この説明を受けて、保険に対する思いが変わってきたのは事実です。

その認識の上で、家族構成、家族(家計)の状況、既加入保険の説明と見直しを丁寧に説明して頂きました。

わが家の場合、小学校6年生の子供が中学受験勉強の真っ最中で、塾のお金がたくさん必要でした。入学してからも私学を希望していたので、大学が終わるまでの10年間はずっと学費がかかります。

そんな中、もしも収入がなくなることがあったら、最低いくらあれば、現在の生活が保障されるのか。

そういう視点で保険を選ぶと良いとお話しをされました。10年間分の生活保障を買う・・・そんな話しをされて、目の前に出された10年間の生活費の多さに目がテンになりました。

 

それと同時に、このままいくと、高い保険を薦められるのではないか・・・・という不安がよぎってしまい少しアタフタしたのを思い出します。 

だけど実際は違いました。 これだけの生活費が必要なんですよ・・・。というリアルな金額を見せられただけで、その保障をするためには既加入保険の保険料は決してムダに高額ではないという説明をしてくれただけでした。 また、その保障内容でもう少し保険料を抑えた保険、将来の保障期間も増えた保険が他にもありますよ・・・というご提案を頂きました。

無料保険相談はこれを元に後日ゆっくり考えることが可能です。

わが家の場合、少しでも保険料を抑え保障内容を手厚くしあかったので、見積もりをとってもらう次回の約束をしました。初日は主人も不在だったために、主人交えての対面コンサルです。

お互いの自宅が近かったこともあり、次回は双方の中間にあるカフェでの待ち合わせとなりました。

 

 

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